ブログを一週間やってみて分かった5つのこと

毎日投稿、早くも1週間が終了。

初日から風邪を引いてどうなることかと思いましたが、

なんとか一週間頑張れた。

 

今回は、ブログを一週間やってみて分かったことをまとめてみました。

1. 思ったことを書くのは楽しい

まあ、純粋に書くのは楽しい。

もっと嫌になっちゃうんじゃないかと心配してたけど、

以外にもそんなことにはならなかった。

批判も覚悟で言いたい放題言ってみると、

それだけで快感だったりする。

2. 意外と読んでくれる人がいる

正直、一週間目は無視されようと構わないかなと思ってた。

けれど、FacebookやTwitterでコメントをくれる方がいて、

かなり嬉しかった。

いきなり読者が増えることはないけれど、

きちんと発信すると、読んで反応してくれる人が必ずいる。

3. 思考の整理になる

これはブログを始めた理由でもあるから期待してたんだけど、マジだった。

基本的に日々、頭ん中で思考がぐるぐる回っているから、

毎日外に吐き出せるのは思考の整理になって気持ちがいいみたい。

どうにか読む人に伝わるように、自分の考えをまとめていくと

それが自然と自分の思考の整理になるようです。

4. SNSがアクティブになる

SNSの投稿がブログだけになるとかなりウザったいので、

ブログ投稿までになんとか他のことを投稿しようと意識が向く。

その結果、頻繁にニュースやら記事やらを漁るようになって、

自然と今何が話題になっているかをキャッチするようになる。

半強制的に世の中の流れを掴もうと意識が変わる。

5. 生活スタイルが変わる

当たり前だけど、

ブログやるってことは記事を書く時間があるので、

1日の中で「ブログの時間」が新しく追加される。

と言うことは、それ以外の時間を削るか効率化しないといけない。

そうすると、今までと時間の使い方や

1日の行動の仕方が微妙に変わってくる。

寝る時間、起きる時間、仕事をする時間、ご飯を食べる時間など

そういうのが少しずつ変化していく。

まとめ

始める前は、血反吐を吐くような地獄かと思っていたけど、

意外にも気軽に毎日楽しくできるようです。

言いたいことがあってもなくても、

毎日書き続けていく中で、

何か新しい発見があるので、

日々成長している感覚になります。

皆さんも始めてみてはどうでしょうか。

けーすけでした。

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